Zawameki@ハウス・オブ・エターナルライト・チャーチ!

さて、本日夕方の集会が、今回はZawamekiのラストライブでした。
滝元開・典子先生ご夫妻は、早朝からタイ・ランナー・チャーチの
礼拝にて賛美のご奉仕を終え、
そして、ここハウス・オブ・エターナルライト・チャーチにて
夕方5時からの野外賛美ライブを行いました。
house_church_setting
午前のご奉仕でお疲れの先生でしたが、やはりルーフがない方が
明るくて良いということで、急遽ルーフを撤去することに。
開先生もライブ前だというのに、手を真っ黒にしてお手伝いして
下さいました。先生すみません。。でも、本当に感謝でした!
house_church_singing
そして、賛美ライブが始まりました。
賛美とメッセージを交えての楽しい一時でした!
私、輝明も音響とキーボードの奉仕に加わることができ、
楽しませて頂き感謝でした。
廣恵牧師は今回もカメラとドライバーという陰の奉仕に回りましたが、
次回は本業のメッセージの奉仕もできるよう是非お祈り下さい。
house_church_night
右から滝元開先生とミャンマー人のケンゾーさん、息子の主恩くん
賛美ライブの後の楽しい夕食の一時。
三人は仲良く何を話していたのでしょうね。
最後にご紹介、来年二月にこちらチェンマイにて、
リバイバルミッションが開かれるそうですので、是非お祈り下さい。
HPはこちら → http://www.j-revival.com
 
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"門よ あけ"ミニストリー | チェンマイ | 23:36 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

チェンマイ日本語キリスト教会にて

本日はチェンマイ三日目です。
夕方の小長光宣教師のハウスチャーチにて行われる集会の為に
音響の機材や楽譜立て等をお借りする約束もさせて頂いていたので、
朝はチェンマイ日本語キリスト教会の礼拝に参加させて頂きました。
jp_church_cs
沖村先生(クルム・プアン チェンマイーヒロシマの代表)はCSの先生です。
息子の主恩くんも、他の赤ちゃん達と前列にて、
クリスマスのお話を聞き、子供のクリスマスソングを歌いました。
私達も久々に日本語のメッセージや賛美歌を聞き、
とても新鮮な気持ちになりました。
アドベントキャンドルが二つ灯り、クリスマスが近づく喜びを
ひしひしと感じさせられ感謝です。
jp_church_goto
聖書朗読の時間です。朗読者はなんと、、
以前私達が日本で牧会していたオレンジカフェチャーチにも
訪れていたこともあったGさんでした。
普段は韓国にご在住ですが、今年はご主人の研究年ということで
半年ほどチェンマイにいらしています。
こちらでも、教会で熱心にご奉仕されているようで感謝です。
jp_church_pastor
こちらは、当教会の牧師の野尻先生です。
今日のメッセージは、
クリスマスの歴史的事実がどれだけ信頼性があるのか、
聖書の写本が他の歴史書の写本と比較して、
5000以上と圧倒的に多く現存し、
原本と写本の間の年数が25年と最も短く、
新約聖書に記されているクリスマスの事実が、
単なるおとぎ話ではないという確信と共に
救い主が私達平凡な人間の為に生まれて下さったという
クリスマスの喜びを噛みしめ、
感謝と信仰を以って歩んで行きましょう。
…というような内容だったと思います、ハレルヤ。

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"門よ あけ"ミニストリー | チェンマイ | 14:31 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

チェンマイ二日目、長旅ドライブお疲れ

チェンマイ二日目の旅です。
本日は朝5時起きで、5時半にはハウスチャーチを出発しました。
5時45分にZawamekiの滝元先生ご夫妻をプラザホテルにお迎え、
我がマツダのベンツくんは、前に3人、後ろに6人の計9人を載せ、
チェンマイ県の西南にあるホート、更に南下してメートムという
山岳地域まで片道4時間走り続けます。
皆様が車が壊れないようにずっとお祈りしてくれていたので、
旅は守られましたが、乗り心地はさぞかし…だったことでしょう。。(汗)
しかし、ドライバーの奉仕をしてくださった廣恵牧師は一番お疲れだったかと。
8時間という過酷な奉仕でしたが、運転の腕が確かなのが証明されましたね。
因みにハウスチャーチに戻ったのは夜9時でした。
way_to_meatom
(左から滝元先生ご夫妻、平山家の父子と新門さん)
朝はさすがに寒く、皆さん長袖でした。
これはホートからメートムの途中にある食堂での風景です。
ホートに向かっていたのですが、
実は通り越していて17kmも過ぎてしまっていたのでした。。
食後気付いたのですが、、(泣)
hot_church
暫し逆戻りしましたが、やっとホートの教会に辿り着きました。
300人以上の子供たちが集まって何やら集会が行われているようです。
右はカレン族のソンバット先生です。
ソンバットツアー(バス会社)で働いている訳ではなく、、(汗)
彼は教会の牧師さんであり、学生寮と土曜学校の責任者なのです。
カレン族の子供以外にもタイ人や他の少数民族の子供たちも集まっています。
ここの学生寮には84人の子供たちが学校で学ぶために住み込んでおり、
土曜の学校、教会の集会、礼拝などに参加しています。
ここは、来年リバイバルミッションのセミナーと集会が行われる
会場の一つだそうで、今日はここで開先生のライブ賛美が行われました。
子供たちは踊って歌って皆とても楽しそうでした。
私も飛び入りでドラムに加わり楽しませて頂き感謝でした。
hot_stone
祈りの岩にてソンバット先生を囲んで
Zawamekiの滝元先生ご夫妻と、
ハウス・オブ・エターナルライト・チャーチの小長光宣教師、
ティム伝道師、スタッフのプイさん、
そして、私たち平山ファミリーも一緒にワンショット、
良い写真が撮れました!
でも、長旅はこれで終わりません。。
この後、更に一時間南下してメートムにある山の教会へ、、
2000人入るという礼拝堂を見せて頂きました。
そこもリバイバルミッションの会場の一つだそうで、
来年の二月に来られる方は乞うご期待。
 
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"門よ あけ"ミニストリー | チェンマイ | 23:32 | comments(1) | trackbacks(0) | - | - |

Zawameki来タイ!

この度、日本からZawamekiというゴスペルチームの滝元ご夫妻が
来タイし、チェンマイ県各地の教会などで集会をすることになり、
私達平山家も助っ人ということで、参加させて頂きました。
チェンライからチェンマイまで我がマツダのベンツくんにて走ること約4時間、
荷台には音響設備や機材を載せ、名ドライバーの廣恵牧師が運転しました。
今回泊まらせて頂いたのは、小長光宣教師が牧会する
ハウス・オブ・エターナルライト・チャーチでした。
ChiangMai_City_Church_Kids
到着早々ハウスチャーチに荷物を置き、バス停にて友人のGさんを載せ、
Zawamekiライブが行われるチェンマイシティーチャーチへと向かいました。
この教会がまた、なかなか路地の込み入ったところにあり、、
迷いつつやっと辿り着くことが出来ました。ハレルヤ!
昨日が父の日だったということもあり、子供達がお父さんに歌を歌い、
対面して感謝のメッセージを伝え、ハグするという時間がありました。
日本では母の日はいいとして、父の為にはここまでやらないのでは?
タイでは王様の誕生日でもあり、父の日は非常に重んじられているのです。
父である私もやっぱりタイに来てよかったなと思いました。
ChiangMai_City_Church_Zawameki
滝元先生ご夫妻にも無事お会いでき、早速賛美の時間です。
今回はZawamekiの新曲をすべてタイ語で歌われました。
まだタイ語を勉強中の私達もびっくりです。。
ChiangMai_City_Church_people
最後は皆立ち上がって一緒に賛美、初日早々盛り上がりました。
食事をする暇もなかった先生方は本当にお疲れさまでした。
 
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"門よ あけ"ミニストリー | チェンマイ | 22:21 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

チェンマイの先生を訪ねて

小長光宣教師と食事
本日は吉田先生、スタンレー先生と一緒にチェンマイの小長光宣教師を
訪ねて来ました。小長光先生はこちらに長く在住していますが、
現在タイ語のホームチャーチをしています。
少数民族のクラフト支援、弱い立場にある少数民族の女性達の救出など
尊い働きをしています。
12月6日から8日にかけて、日本からZawamekiの滝本先生が来られ、
小長光先生のホームチャーチ、他数カ所で賛美集会をするそうです。
早速、私も音響と鍵盤などで奉仕に入ったらどうかという話になり、、
初対面早々、協力させて頂くことになり感謝でした。

小長光宣教師と市内にて
ホームチャーチを見学後、先生がよく伝道にくるという
市内を観光させて頂きました。
また、KBI出身の新門さんとの出会いもあり感謝でした。
 
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"門よ あけ"ミニストリー | チェンマイ | 20:03 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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