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ラフ族の教会にて

lahu_church
本日は、吉田先生がラフ族のフルゴスペル教会にてゲストメッセンジャー
として呼ばれていたので、私たち平山家もお供することになりました。
基本はラフ語とタイ語のバイリンガル教会ですが、
今日は吉田先生のメッセージがあったので、英語で。また、スラポン牧師
の息子さんのトゥーさんがタイ語に通訳されました。
理解できる言語だったので、私達もとても恵まれ、
またタイ語の勉強にもなり感謝でした。

yoshida_flute
吉田先生のフルートでの賛美は、もはや言語を越えた素晴らしい一時でした。
私たちもタイ語で簡単な挨拶と、また、日本語で賛美したりしました。
「私たちはお互い、ラフ語、日本語がわかりませんが、神様はわかります」
というラフ族の牧師先生の言葉が心に残りました。

surapon_family
礼拝後は、フルゴスペルチャーチのスラポン牧師ご一家と、
フィンランドの先生も合流し、楽しく昼食の時を過ごすことができました。
私達はただ吉田先生について行っただけだったのですが、一緒に御馳走に
なってしまい、、本当に感謝です。
スラポン先生は、私達のタイ語学校Jatsの横にあるフルゴスペルチャーチの
シニアパスターをされています。上の写真の白いワイシャツの方で、
隣に座っているのがイタリア人の奥様、向かいには娘さん、黒い服の方が
息子さんのトゥーさんで、彼が以前シドニーのヒルソングバイブルカレッジで
メディアミニストリーを学ばれていたという方です。
奥の方で吉田先生に遊んでもらっている主恩くんが気になりますが、、(汗)

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"門よ あけ"ミニストリー | チェンライ | 18:33 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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